カードローンの正しい返済方法とは? - 返済方法の仕方や種類を徹底解説

カードローンの返済は、計画的に進めないと完済までに時間が掛ってしまうものです。とはいえ、どのような返済方法で返済を進めていけばよいのでしょうか。

元金が思ったように減少しないといった事態を防ぐためにも、正しい返済方法を把握しておきたいものです。

そこで今回は、カードローンの返済方法について取り上げながら、カードローンの返済方式、返済のポイント、利息額の計算方法、効率良く返済する方法など、詳しく解説していきます。ぜひ参考にしてください。

カードローン返済方法4つの種類

カードローンの返済方法は、大きく分けると『約定返済』と『随時返済』に分かれます。このあとの項で詳しく解説しますが、簡単にいうと『約定返済』は毎月決まった日に返済をする方法。

『随時返済』は『約定返済』とは別に、好きなタイミングで返済する方法のことを指します。基本的な返済方法が分かったところで、次にカードローンの返済方法の種類を4つご紹介していくことにしましょう。

以下に概要をまとめましたので、参考にしてください。

◆WEB返済
大手のカードローン会社では、必ずといって良いほど導入している返済方法です。WEB上から会員専用画面へログインし、ネットバンキングから返済したり、特定の銀行口座から返済することができます。

たとえばアコムの場合、Pay-easy(ペイジー)を利用した返済が可能です。アコム指定のインターネットバンキングに限られますが、24時間365日いつでも返済することができます。

WEB返済に関しては、カードローン会社ごとで返済の仕方が異なるため、事前に確認しておきましょう。

◆振込返済
WEB上から振込返済が可能なケースもありますが、普段利用している銀行口座からATM経由で振込返済するのが最も一般的です。振込手数料負担となるケースが多いため、節約したい方にはあまりおすすめできません。

◆ATM返済
カードローン会社の自社ATMや、コンビニATMから返済する方法です。周囲の人にバレたくない方は、コンビニATMから返済することをお勧めします。ただし、手数料が発生するケースがほとんどです。

1万円未満は108円、1万円以上は216円となります。ただし、一部のカードローン会社では、自社以外のATM利用時も手数料が掛りません。

たとえば、三菱東京UFJ銀行のバンクイックは、コンビニATM手数料無料で返済が可能です。新生銀行レイクの場合は、提携ATM利用時の手数料が全て無料となっています。

その他、モビット、プロミスの場合だと、三井住友銀行提携のATMのみ手数料が無料です。このように、手数料無料となるケースはそれほど多くはないものの、銀行系カードローン、消費者金融系カードローン共に、手数料を節約する方法はいくつかあります。

利用を検討する際は、必ず公式サイトに目を通すようにしましょう。

◆店頭窓口返済
文字通りカードローンの店頭窓口まで足を運び、返済をする方法です。非常に手間が掛るため、実際に利用している方は限られます。

返済計画の見直しなど、相談をしながら返済することができるメリットはあるものの、カードローンを利用している事実が周囲にバレやすいため、あまりおすすめはできません。

カードローン会社によって異なる返済方式について

カードローンで採用されている返済方式は、全部で4種類存在します。返済方式とは、月々の返済額を決定するための計算方法です。カードローン会社ごとで採用している返済方式は異なるため、事前に確認しておきましょう。

返済方式を正しく理解しておくと、元金がなかなか減少しないといったトラブルを回避することができます。まずは大手カードローン会社が採用している返済方式を、以下の表にまとめました。参考にしてください。

名称 返済方式
消費者金融系
アコム
定率リボルビング方式
プロミス
残高スライド元利定額返済方式
アイフル
借入後残高スライド元利定額リボルビング
モビット
借入後残高スライド元利定額返済方式
信販系
オリコCREST
元利定額リボルビング方式(残高スライド)
三菱UFJニコスローンカード
借入時残高スライドリボルビング方式
毎月元利定額返済方式 
セディナフォーライフ
残高スライド定額リボルビング方式
銀行系
三菱東京UFJ銀行 バンクイック
残高スライドリボルビング方式
三井住友銀行
毎月元金定額返済
りそな銀行
残高スライド方式
セブン銀行
元加(がんか)方式
楽天銀行
残高スライドリボルビング方式
新生銀行レイク
残高スライドリボルビング方式
オリックス銀行
残高スライドリボルビング方式
じぶん銀行
残高スライドリボルビング方式

上記のようにまとめると、非常にたくさんの返済方式があるように見えますが、先述したとおり分類すると4種類しかありません。

4つの特徴さえ抑えておけば、カードローンの毎月の返済額の内訳が分かるようになるため、より計画的に借金を減らすことができるはずです。要点を以下にまとめましたので、こちらも参考にしてください。

なお、セブン銀行のみ元加方式と呼ばれる返済方式を採用していますが、内容は元利均等返済とほぼ同じです。

◆元利均等返済
元金と利息を合計した一定額を、月々返済していく方式です。返済を始めたばかりの頃は、返済額の負担を減らすことができます。ただし、元金均等返済よりも元金の減り方が遅くなるため、その点だけ注意が必要です。

◆元金均等返済
返済回数を重ねていくにつれて、返済額が少なくなっていく方式です。返済したばかりの頃は、どうしても返済額が高くなってしまいますが、総返済額を抑えることができます。

◆分割払い
カードローンでは、あまり利用されていない返済方式です。利用するたびに支払いが分割されます。返済額を一定にすることはできますが、支払いが重なると返済額が高くなるため、計画的に利用なければなりません。

◆リボルビング払い
リボルビング払いは、最も種類が多い返済方式です。大まかに分類すると、3パターンに分かれますが、そこから更に分かれるため、要点のみ解説することにします。

《定率リボルビング方式》
①元利定率リボルビング方式
毎月〆日が設けられており、〆日の借入残高に利息を合わせた金額を、指定した割合で返済する方式です。指定した割合は、カードローン会社が決めています。

アコムがこの返済方式を採用していますが、アコムが指定している割合は『年利18%:1万円から30万円は4.20%』、『年利18%:30万円超から100万円未満は3.00%』です。

②元金定率リボルビング方式
借入残高に対して決められた割合をかけた額を元金とし、その金額に利息を合わせて返済します。

《定額リボルビング方式》
①元利定額リボルビング方式
月々の返済額は一定となりますが、元金が借入残高により変動する方式です。

②元金定額リボルビング方式
月々の元金の返済額が一定となりますが、借入残高ごとで利息計算をするため、毎回の返済額が変動します。

《残高スライドリボルビング方式》
①残高スライド定額方式
借入残高によって、返済定額が変更される方式です。つまり、返済中に新たな借入をすると、返済額が変わります。なお、残高スライド定額方式は更に2つに分類されます。

・残高スライド元利定額リボルビング方式
返済額の中に利息は含まれますが、元金が減少しづらい返済方式です。

・残高スライド元金定額リボルビング方式
借入残高によって段階的に元金が決定し、その元金に利息を合わせた金額を返済する方式です。

②残高スライド定率方式
借入残高によって、返済定率が変更されます。そのため、返済途中で新たな借入をすると、返済定率がその都度変わるのです。先ほどと同様、残高スライド定率方式も更に2つに分類されます。

・残高スライド元利定率リボルビング方式
借入残高に利息をプラスした金額に対して、定率を掛けたものを毎回返済していきます。返済額の中に、利息が含まれているタイプの返済方式です。

・残高スライド元金定率リボルビング方式
借入残高に対して定率をかけた金額に、利息をプラスして支払う返済方式です。

カードローンの返済で損をしないための3つのポイント

カードローンの返済で損をしないためには、具体的にどのようなことに注意をすればよいのでしょうか。今回は3つピックアップしましたので、こちらを参考にしてください。

【ポイントその1】利息を抑えたいなら利用日数を減らす
一般的なローンと比較すると、カードローンの利息は高めです。利息を抑える一番簡単な方法は、金利が低いカードローンを利用することだといえます。

しかし、金利が低いカードローンは、審査に通過するのが難しいため、利息を抑える対策方法としては現実的ではありません。では、どうすればよいのかというと、利用日数を減らして返済サイクルを短くすることをお勧めします。

なぜ、返済サイクルを短くするのが良いのかというと、これにはカードローンの利息計算式が関係してくるのです。このあとの項で詳しく解説しますが、計算式は以下の通りとなります。

借入残高 × 金利 ÷ 365日 × 利用日数= 利息

当然のお話ではありますが、利用日数が短くなれば利息は少なくなるものです。また、返済サイクルを短くすると、本来の返済サイクルの中で2回以上返済することができます。

つまり、1回分は約定返済の扱いとなりますが、そのあとすぐに改めて返済した場合、随時返済の扱いとなるのです。随時返済分に関しては、すべて元金に充当されるため、一気に元金を減らすことができます。

以上のことから、利息を抑えたい場合は利用日数を減らして、返済サイクルを早めた方が良いのです。

【ポイントその2】最低返済額で返済することは極力避ける
先ほども少し触れましたが、返済で最も損をするのは利息を払い過ぎることです。そのため、返済サイクルを短く設定することは先述したとおりですが、最低返済額で返済することをできるだけ避けることも重要となります。

最低返済額は、カードローンごとで異なるものです。たとえば、アコムで10万円を借りた場合の最低返済額は3,000円となっています。

なお、20万円であれば6,000円、30万円であれば9,000円といった具合に、アコムに限らずカードローンの支払いは借入総額によって変動するものです。

カードローンの返済シュミレーションツールを利用すると、無理のない金額で返済するには、何回払いで完済すれば良いのかが一目瞭然となります。カードローンの返済シミュレーションは、必ず行うようにしましょう。

【ポイントその3】利用実績を作ってから借り換えを検討する
実際にカードローンの支払いを始めてみると、想像していたよりも利息の負担が大きいことが分かるなど、何かと不都合が生じることがあります。

その場合は、最低でも6カ月程度の利用実績を作ってから、より金利が低いカードローンへの借り換えを検討してみましょう。カードローンで返済不能になってしまうと、新たな契約が難しくなってしまいます。

ちなみに、増枠をして金利が下がるが様子を見るのも一考です。増枠することで借り換えするよりも金利が低くなる場合は、借り換えを検討する必要はありません。

カードローンの借り換え・おまとめならどこがおすすめ?

「おまとめローンでオススメのカードローンはどこですか?」という質問をよく頂くのですが、そういった時は迷わず住信SBIネット銀行のカードローンをオススメしています。

住信SBIネット銀行は、特におまとめローンに力を入れており、利用限度額も最大1,200万円と高く、ネット上の体験談を見ると、おまとめ利用の方の審査を柔軟にしているという書き込みも目にしまので、おまとめを検討している方には最適なカードローンになります。

住信SBIネット銀行最大限度額1,200万円

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金利 0.99%~7.99%
限度額 1,200万円
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『約定返済』と『随時返済』って何が違うの?

前項でも触れましたが、カードローンの返済方法は大きく分けると『約定返済』と『随時返済』に分かれます。それぞれの意味を以下にまとめましたので、まずはこちらをご覧ください。

【約定返済】
あらかじめ、決められた日に返済する方法です。各カードローン会社によって対応は若干異なりますが、たとえば三井住友銀行のように『5日、15日、25日、月末』の中から都合が良い日を決めて、毎月その日に返済するといった方法が1つ。

それから、アコムなどのカードローンのように、35日サイクルで返済する方法が一般的です。

【随時返済】
特に返済日は決まっておらず、好きなタイミングで返済することができる方法です。随時返済だけを選択することはできず、あくまでも約定返済と併せて利用することになります。

たとえば、臨時収入があったり、ボーナスが支給された際に多めに返済することが可能です。随時返済でお金を返した場合、すべて元金に充当されるため利息節減につながります。

ただし、カードローン会社によっては、1回あたりの返済額が借入総額の50%までといった制限が設けられているなど、対応が分かれることがあるため事前に確認しておきましょう。

あくまでも一例ですが、三井住友銀行のカードローンの場合、臨時返済は利息金額以上の入金が必須となっています。必ず商品説明のページで案内されていますので、公式WEBサイト上をチェックしてください。

カードローンの返済額と利息額の計算方法とは?

カードローンの返済額と利息の計算方法は、非常にシンプルです。返済額を明確化するために、まずはどのくらい利息が掛るのかを計算します。計算式は以下の通りです。

借入残高 × 金利 ÷ 365日 × 利用日数= 利息

カードローンの返済で計算をすることが面倒臭いという方は、各カードローン会社が無料提供しているシミュレーションツールを利用すると便利です。

この項では、実際に計算式を用いて計算してみることにしましょう。たとえば年利18%で10万円借入し30日間利用した場合、利息は以下の通りとなります。

10万円 × 18% ÷ 365日 × 30日 = 1,479円

この程度の金額であれば、そこまで負担とはなりません。

更に利用日数を短くした場合は、どのくらい変わるのでしょうか。利用日数を15日として計算してみましょう。

10万円 × 18% ÷ 365日 × 15日 = 739円

ご覧のとおり、利息の負担が減ったことが分かります。最後は、利用日数を60日間として計算してみましょう。

10万円 × 18% ÷ 365日 × 60日 = 2,958円

つまるところ、利息は利用日数によって異なってくるため、返済額を抑えたいときは、利用日数を短くするか金利を抑えるしかないのです。

効率よくカードローンを返済する3つの方法

この項では、効率良くカードローンを返済する方法について解説していきます。以下で3つご紹介しますので、参考にしてください。

【ポイントその1】返済期間を短くしたり繰上げ返済をする
効率良く返済するということは、元金を早く減らすことができるように、カードローンの毎月の返済額をコントロールするということでもあります。

別の項でも触れましたが、返済期間を短めに設定したり、繰上げ返済をすることで元金を減らすスピードを早めることが可能です。

【ポイントその2】給料日後に必ず返済日がくるように計画を立てる
返済日直前になってから慌てないためにも、必ず給料日後に返済日がくるように計画を立てましょう。注意したいのは、給料日の翌日に設定してしまうことです。給料日が土日祝日と重なった場合、カードローンの返済が遅れてしまう危険性があります。

最短でも2日から3日の余裕を持って、返済日を設定するようにしましょう。1日でも返済が遅れてしまうと、延滞利息が発生するため気をつけたいものです。

【ポイントその3】口座振替での返済を検討する
効率よく返済をするために、返済期間を短めに設定したり、繰上げ返済をすることについてはすでに触れました。そうはいっても、計画的に返済をすることが苦手だという方は、口座振替で返済することをお勧めします。

自動的に口座から引き落としされるように設定をしておけば、返済に遅れることはまずありません。また追加で返済した分は、すべて元金に充当されます。そのため、効率良く返済することが可能です。

端数はどうすればいい?カードローン返済時の入金方法

カードローン返済時、1,000円未満の端数となった場合、ATMからでは返済できないことがあります。このような端数のことを『無利息残高』と呼びますが、無利息残高の扱いは各カードローン会社によって異なるものです。

一般的な対処法を以下にまとめました。まずはこちらをご覧ください。

【パターンその1】カードローン会社が負担してくれる
1,000円未満の端数が残った場合、そのまま放置していても利息が加算されることはなく、完済扱いとなります。つまり、端数分をカードローン会社が負担してくれるのです。

ただし、気をつけたいことが2点あります。1つは、解約時に端数分を支払う必要があること。もう1つは、次回新たな借入をした場合、端数分が上乗せとなることです。つまり、いずれは自分で支払うことになると覚えておきましょう。

【パターンその2】銀行振込で支払う
端数分を銀行から振込む方法です。完済後、カードローンを解約する場合に有効となる方法でもあります。振込手数料は、こちらが負担するケースがほとんどです。

【パターンその3】店頭窓口で支払う
銀行振込時に発生する振込手数料を節約したい場合、店頭窓口で直接支払うのも一考です。ただし、周囲の目が気になる方にはおすすめしません。

【パターンその4】多めに入金し、余った金額を振込んでもらう
ATMから多めに入金し、余った金額分をあとから振込んでもらう方法です。ただし、全額返済が必須となるほか、事前に振込先の口座を申告しておく必要があります。

【パターンその5】カードローン会社の自社ATMで支払う
カードローン会社が独自で設置しているATMの種類によりますが、硬貨を扱っていることがあります。その場合、端数分のことを一切考えずに、余った金額はおつりとしてその場で受け取ることが可能です。

以上が、一般的なカードローン返済時の端数分の入金方法でした。上記でご紹介した情報は、公式WEBサイト上で詳しく案内されていないケースが目立ちます。そのため、早いタイミングで直接問い合わせておきましょう。

返済に遅れたら?!気をつけたい返済期日の注意点とは

返済に遅れると、個人信用情報に延滞記録として5年間残ってしまいます。そのため、返済に遅れないように気をつけなければなりませんが、どうしても返済を忘れてしまうことはあるものです。

返済に遅れると、カードローン会社から電話やメールなどで連絡が入るため、その段階で返済すれば個人信用情報に記録が残らないことはあります。

しかし、厳しいカードローン会社だと、すぐに延滞記録として個人信用情報機関へ報告することがあるようです。

それだけではなく、新たな借入ができなくなったり、借入枠が減枠されたりすることも珍しくありません。このような事態に陥らないためには、どのようなことに注意を払えば良いのでしょうか。

最も重要なポイントは、余裕のあるタイミングで、無理なく返済できるように計画を立てておくことです。雇用形態に関係なく、一般的に給料日は決まっています。

給料日の2日から3日後に銀行口座から自動引き落としで返済できるようにしておけば、返済に遅れることはまずありません。

毎回、自ら振込をしたり、ATMから返済してしまうと、何らかのタイミングで忘れてしまうことがあるため、返済方法としては向き・不向きがあるといえます。

また、自分で返済日を決めていたとしても、怪我や病気で急遽入院することになった場合、どうしても返済できないといったことが、今後絶対に発生しないとは言い切れません。

もしも自動引き落としに抵抗がある場合は、利用している銀行口座から自動振込設定を行って、自分で振込をする手間を省くといったやり方もあります。

つまり、お金に余裕があるタイミングで、自動的に返済できる方法を採用しておけば、特に返済期日に関して注意を払う必要はないのです。

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