給料日前でお金がない!なぜ金欠になるのか?その理由と対策を徹底分析

給料日前でお金がない場合、なぜ金欠になってしまうのか原因を突き止めない限り、毎月苦しむことになります。また対策方法を誤ってしまうと、多重債務に陥ることがあるため注意が必要です。

そこで今回は、金欠になる理由や対策方法について取り上げながら、金欠になる人の特徴、金欠になる前にやるべきこと、絶対にやってはいけないことなど詳しくご紹介していきます。ぜひ参考にしてください。

どうして給料日前にお金がなくなるの?

給料日前の金欠は、誰しも一度くらい経験があるものです。とはいえ、いつも給料日前に金欠となる場合、原因を取り除かない限り繰り返されることになります。金欠を解決するためには、まず原因と向き合わなければなりません。

この項では、給料日前にお金がなくなる主な原因を7つご紹介します。以下にまとめましたので、参考にしてください。

【原因その1】お金の管理が苦手
お金の管理が苦手な人は、給料日までお金がないという事態に陥りやすいものです。多少なりとも貯蓄が出来ている場合は対処のしようがありますが、全く貯蓄がないと、急な出費が発生した際に借金をするしかありません。

【原因その2】そもそも自由に使える金額が少ない
自由に使えるお金が少ないと、給料日前にお金がなくなることがあります。原因は様々ですが、支払いや貯蓄にお金を回した後、ほとんどお金が残らないのであれば、転職や副業を視野に入れて収入を増やす必要があります。

【原因その3】無駄使いが多い
衝動買いをする癖が付いていると、つい無駄遣いをして給料日前にお金がないといった事態を招いてしまいがちです。

たまに衝動買いする程度であれば問題ありませんが、頻繁に衝動買いをする場合は、ストレスなどが関係している可能性があります。金銭面の管理以前に、精神面のケアが必須です。

【原因その4】生活レベルが収入と合っていない
たとえば、転職、リストラなどの理由で収入が減少した場合、生活レベルを落とさなければならないことがあります。しかし、なかなか節約をすることができず、生活レベルと収入が合っていない状況でお金を使ってしまうことがあるのです。

【原因その5】体調を崩して一時的に働けなくなった
生命保険に加入していたり、傷病手当を貰うことができる状況であっても、すぐにお金が入ってくるわけではありません。また、体調を崩して一時的に働けなくなると収入が激減します。

まとまった貯金があれば対処できますが、貯金がない場合は次回の給料日までお金がないといった事態を招いてしまうのです。

【原因その6】飲み会、結婚式などで出費が嵩んだ
突然の飲み会や結婚式などで出費が嵩んだ場合、金欠となって給料日までお金がないといった事態を招いてしまうことがあります。特に上司や得意先など、どうしても断ることができない相手が関係していると、金欠を招きやすくなるものです。

【原因その7】収入が少ない
そもそも収入が少ないと、生活費そのものが不足して慢性的にお金が足りない状態が続くことがあります。このような状況で借金をしてしまうと、すぐに返済に行き詰ってしまうため、収入を増やすことに重点を置かなければなりません。

給料日前に金欠になる人の7つの特徴

前項では、給料日前にお金がなくなる原因について取り上げました。この項では、給料日前に金欠になる人の特徴をご紹介していきます。若干重複する点もありますが、参考にしてください。

【特徴その1】収入と支出のバランスが悪い
給料日前に金欠になる人の多くは、収入と支出のバランスが悪い傾向にあります。つまり、自らの経済状況に合ったお金の使い方が出来ていないのです。

自分では管理をしているつもりでも、意外なところでお金を使い過ぎていることがあります。

また、ケーブルテレビの使用料やスマホの利用料金など、絶対に必要な費用だと思っていても、内訳を見てみると不要なオプションサービスを利用していることがあるものです。

お金の管理が出来ていない人ほど、支出に目が向けられていないケースが目立ちます。

【特徴その2】頻繁にクレジットカードを利用してしまう
クレジットカードの支払いは、翌月か翌々月となります。そのため、給料日前にお金がない状況をクレジットカードで乗り切ってしまうと、慢性的な金欠を招く原因となるのです。

リボ払いで分割にしていても、積み重なると1回の返済額は高額になります。つまるところ、お金がなければクレジットカードを利用すればいいといった習慣が身についてしまうと、給料日前に金欠となりやすいのです。

【特徴その3】支払いを先延ばしにしてしまう
どうしてもお金が足りない場合は、家賃や光熱費、スマホなどの通信費、クレジットカードの請求などを先延ばしにしてしまいがちです。

生活する上で必須となる支払いを先延ばしにしても、最終的には必ず支払うことになります。そのため、毎月固定でかかってくる支払いを先延ばしにすると、金欠で給料日までお金がないことが習慣化してしまうのです。

【特徴その4】生活に支障をきたすほどギャンブルが好き
大金を得た経験があると、その高揚感を忘れることができずギャンブルにはまってしまう人がいます。生活に支障をきたすほどギャンブルにのめり込んでしまうと、給料日前にいつもお金がないといった事態に陥ってしまうのです。

【特徴その5】足りなければ借りればいいと考えている
お金がなければ借りればいいと考えている人は、何の抵抗もなく、友人、家族、知人、交際相手、カードローンなどからお金を借りてしまいます。

また完済することよりも、次の支払い日に間に合えばいいといった考え方になりがちです。その結果、給料日前は常にお金がないといった事態を招いてしまいます。

【特徴その6】毎月自由に使える金額を把握していない
給料日前に金欠になる人の多くは、毎月自由に使える金額を把握していません。そのため、絶対に手をつけてはならないお金にも、手をつけてしまうのです。また、相当追いつめられない限り、自制することができないケースが目立ちます。

【特徴その7】月々の支払い金額を把握していない
月々の固定費は把握しやすいものですが、クレジットカードやカードローンを利用していると、月々の支払いが変動するため、トータルの支払い金額が分かりづらくなります。

そのため、毎月の支出を把握していない人は、給料日前に金欠となり、なぜかお金が足りないといった事態を招いてしまうのです。

金欠になる理由とは?ベスト5を公開!

金欠になる理由は、人によって様々です。最も多い理由としては、『予測していなかった出費』に対応できなかったことが挙げられます。この項では2つの調査結果をもとに、金欠になる理由についてご紹介していくことにしましょう。

まずは以下の図をご覧ください。この図は、平成28年度『資金需要者等の借入に対する意識や行動に関する調査』の『直近1年以内に借入申込を行った際の資金使途』を表しています。回答者数は443名(複数回答)です。

日本貸金業協会が調査した内容ですので、回答者は消費者金融系や信販系のカードローン、クレジットカードのキャッシングの利用者が中心となります。今回は、上位10項目のみピックアップしました。

趣味・娯楽 29.3%
食費 16.3%
家賃の支払い(住宅ローンを含む) 13.8%
自動車の購入費 9.0%
衣料費 8.1%
医療費 8.1%
納税・納付等の支払い 7.7%
ギャンブル 5.4%
授業料・保育料・給食費等の学校関連費 4.7%
通信費(電話料金・インターネット料金等) 4.7%

平成28年度 日本貸金業協会
『資金需要者等の借入に対する意識や行動に関する調査』より引用

上記の表は、借りたお金を何に使ったのかを表しています。もう1つご紹介しておきたい表があります。

こちらは、ネット上で公開されていた『金欠になった理由』をまとめたものです。

転職サイト『女の転職@type』(回答者数419名)2014年度より引用

飲食代や交際費、趣味や娯楽、引っ越し費用、お祝い費用、仕事関連が金欠理由のベスト5となっています。

あくまでも一部の情報を参考としているため、参考までに留めておく必要はありますが、冷静になって見てみると『予測していなかった出費』だとは言い切れない内容ばかりです。

今一度、1つ目の図をご覧ください。こちらの図は、『お金を借りた際の利用使途』のアンケート結果です。趣味・娯楽、食費、家賃の支払い、自動車の購入、衣料費がトップ5となっています。

この2つの図から分かるのは、お金を借りる理由、金欠になった理由が似ているということです。つまり、金欠の本当の原因は『予測していなかった出費』ではなく、金銭管理の甘さにあります。

ということは、金銭管理さえマスターできれば、金欠を防ぐことは十分可能だということです。

金欠にならないために普段からできる5つのこと

この項では、金欠にならないために普段からできることを5つご紹介していきます。出来る範囲で取り組んでみてください。

【ポイントその1】収支の全体像を把握する
現時点での収支の全体像を把握しましょう。自分で判断することが難しいようであれば、ファイナンシャルプランナーへ依頼するなど、対処方法はいくつかあります。

ギリギリに切りつめて計算をすると、不測の事態が発生した際に対処できなくなるため、余裕をもって収支の内訳を洗い出してください。

【ポイントその2】収入を増やすことよりも支出を減らすことを重視する
お金が不足すると、収入を増やしたり借りることを考えてしまいがちです。しかし、まずは支出を見直しましょう。出ていくお金の量が変わらなければ、収入を増やしても出ていく一方です。支出を減らすだけで、お金に余裕ができることは多々あります。

【ポイントその3】収入を増やすことはできないか検討する
支出を減らしてもお金が足りないのであれば、借りることを考えるよりも収入を増やすことを考えましょう。最近は、自宅に居ながら副業でお金を稼ぐことが容易となりました。

1万円から2万円程度であれば、高度なスキルがなくても稼げるようになるものです。無理のない範囲で、挑戦できる仕事を探してみることをお勧めします。

【ポイントその4】定期預金を始める
たとえばみずほ銀行では、5000円から定期預金を始めることができます。特にお勧めなのは、自動積立を活用することです。給与が振り込まれる口座から、自動的に積み立てが出来るようにしておくと、自然とお金を貯めることができます。

お金が貯まってくると精神的にも余裕が生まれるため、金欠で慌てることはなくなるはずです。ようするに、頑張らなくても貯金することができるような、お金の流れを作るよう心がけましょう。

【ポイントその5】週単位でお金を管理する
細かくお金を管理してしまうと、3日坊主で止めてしまいがちです。そのため、1週間単位で使えるお金を振り分けるようにしましょう。封筒の中に入れて管理しても良いですし、ネットバンクなどを上手に活用して、1週間の予算を管理するのです。

そうすることで、ひとまず1週間我慢すれば翌週お金が入るため、給料日前になって深刻な金欠で悩むといったことは無くなります。

金欠になったときの対処法3つ

前項でご紹介した方法を活用しても、初めの頃はなかなかうまくいかないことがあるものです。そこでこの項では、金欠になった時の対処法を3つご紹介していきます。以下にまとめましたので、参考にしてください。

【対処法その1】節約できることはないか確認する
まずは節約できることはないか検討しましょう。最も節約しやすいのは、食費です。貯金があれば切り崩すこともできますが、全く貯金がない場合は日々使うお金を節約するしかありません。

あくまでも一例ですが、ネットで節約レシピを検索して、食費を節約する方法もありますし、後払いできる『おさいふ携帯サービス』、『ネットショップ』を利用するのも1つです。

食費程度の費用であれば、後々支払う必要があるとはいえ、そこまで高額な支払いにはなりません。たとえば、給料日1週間前程度の食費だと、5,000円から1万円程度買い溜めすれば十分やりくりできるはずです。

【対処法その2】不要品を売ることを考える
不要品は、高く売れることがあります。最近は、オークションを活用するなどして、数千円から数万円お金を作ることが容易となりました。そのため、お金を借りることを先に考えるのではなく、不要品を売ることを考えましょう。

意外な品物が、驚くほどの価格で売れることが多々あります。

【対処法その3】アルバイトを検討する
日払いや週払いのアルバイト求人は、WEBから簡単に見つけることができます。週に1回から2回程度の仕事や、週末のみの仕事など内容は様々です。本業の就業規則で、アルバイトや副業を禁止していることがあるため、その点だけ注意しましょう。

ひとまず、食べることができれば良いということであれば、まかない付きの飲食店で働くのも一考です。

給料日前でもすぐにお金を用意するには?

給料日前に即日お金を用意する場合、前項でご紹介したやり方では、対処しきれないことがあります。そのため、お金を借りることを含めて検討してみましょう。家族や友人、同僚や上司から借りる方法もありますが、この項ではそれ以外の対処法を3つご紹介します。

【対処法その1】質屋を利用する
質屋では、質入と呼ばれるサービスを提供しています。品物を預けて、お金を借りることができるのです。金利は質屋によって様々ですが、たとえば『大黒屋』の金利は以下の表の通りとなります。

100万円以上 1.25%
50~100万円未満 2%
10~50万円未満 5%
1~10万円未満 6%
1万円未満 8%

※店舗によって金利は異なります

大黒屋の場合、質入した品物の保管期間は3カ月間となっています。たとえば、2月1日に質入したとしましょう。その場合、5月1日までが保管期間となります。

3カ月の保管期間中は、一切返済をしなくても問題ありません。利息は3カ月分掛りますが、最後に3カ月分の利息と元金を支払えば預けた品物を取り戻すことができます。

もちろん、3カ月が経過する前に完済することも可能です。その分、利息負担は減ります。

また、3カ月を超えてもお金を返せない場合は、延長したい期間分の利息を支払うことで保管期間を延長することが可能です。もしも延長しない場合は、質流れといって品物を取り戻すことができなくなるため注意しましょう。

【対処法その2】給料の前払い交渉をする
給料の前払いは、会社によって判断が異なります。当然、働いた分のお金しか受け取ることはできません。また申し出たあと、どのくらいの期間で支払ってもらえるかはケースバイケースです。

ちなみに、すでに働いた分の給料を前払いすることは、労働基準法で認められています。会社が給料の前払いに応じなければならない主なケースは、以下の通りです。

・労働者の親族に対してやむを得ない出費が発生した場合
・労働者本人、もしくは労働者の妻が出産する場合
・突発的な自然災害で、家屋などに甚大な損失を受けた場合
・労働者本人、もしくはその家族が急な事故、病気で入院したり、高額な治療を受ける必要があった場合

勤務先によっては、給料の前払いではなく貸付制度を設けていることもあります。相談しづらい話ではありますが、一度検討してみてはいかがでしょうか。

【対処法その3】カードローンを利用する
最後の最後、どうしてもお金を借りなければならないときは、カードローンの利用を検討しましょう。即日融資にこだわる場合は、消費者金融系のカードローンがお勧めです。

金利は高めですが、申込みから1時間前後で借入できることがあります。銀行系カードローンは、金利が低いため魅力的に見えますが、審査が厳しいため即日融資は困難です。

近年は、三井住友銀行など一部のカードローンで即日融資を行っていますが、消費者金融系の審査や融資までに掛る時間と比較するとやや劣ります。

なお、カードローンを利用する前に、利用中のクレジットカードのキャッシングでお金を借りる方法もあります。ただし、元々キャッシング機能をつけていない場合は、申込みをして審査を受けなければなりません。

また、金利はカードローンとほぼ変わりがなく、ショッピング枠の返済とは別にキャッシングの返済があるため、返済時の負担が大きくなってしまいます。

最終的には状況をみながら、カードローンを利用するか、クレジットカードのキャッシングを利用するか決めてください。

金欠の際に絶対にやってはいけないこととは?

結論から言いますと、闇金に手を出すことです。闇金の広告を見ると『即日融資』、『ブラックでもOK』、『審査なし』など魅力的な文言が目立ちますが、一度でも借りてしまうと完済できないと考えてください。

闇金は違法な金利で融資を行っており、近年は10日で3割から5割の利息が発生します。より悪質な業者だと、週単位で利息を支払うケースもあるようです。

また、闇金は高額な利息で儲けている業者ですので、あらゆる手段を使って完済を先延ばしにします。たとえば、返済先の口座をギリギリまで教えなかったり、返済日に連絡するよう案内をしていても当日連絡がつかなかったりなど様々です。

お金を借りる方法は、闇金以外にも多数存在します。どうしてもお金が必要な場合は、市区町村役場の生活保護課や、社会福祉協議会へ相談し、国が行っている支援制度や貸付制度を利用することも可能です。

実際のところ、融資を受けるまでに数週間から1カ月程度時間が掛ってしまいますが、その間の生活費などに関して相談をすることも可能となっています。

給料日前の金欠はカードローンで解決できる?

給料日前の金欠は、カードローンで解決できるものですが、根本的な解決にはなりません。なぜなら、金欠になる原因を解消しない限り、今後もお金が不足することは続くからです。

そのたびに借金を重ねてしまうと、いずれ多重債務に陥ってしまいます。とはいえ、計画性を持って生活を立て直すことを考えているのであれば、カードローンは大変便利です。

もしもカードローンを利用する場合は、必ず返済計画を立てた上で、各企業のサービス内容をチェックしましょう。ひとことでカードローンといっても、消費者金融系、銀行系、信販系の3つに分かれます。それぞれの特徴は以下の通りです。

・消費者金融系:金利が平均年18%と高めではあるが、即日融資に強い。
・銀行系:金利が平均年15%前後と低めで、長期的な利用に向いている。
・信販系:金利は消費者金融と変わらない。ただしサービス内容が充実している。

給料日前の一時的な金欠で利用したい場合や、少額のみ借入をしてすぐに完済できる場合は、消費者金融系が適しています。一方、銀行系の利用を検討するのであれば、大手の有名なカードローンがお勧めです。

たとえば、三菱東京UFJ銀行バンクイック、三井住友銀行、楽天銀行、オリックス銀行、新生銀行レイク、イオン銀行などがあります。銀行系のカードローンは、必ず保証会社の保証を受けなければならず、その分、審査が厳しくなりがちです。

ただし、金欠以外でも活用したかったり、数カ月に亘って分割返済を希望する場合は、銀行系カードローンの方が有利となります。

信販系のカードローンは、元々クレジットカードを扱っている関係上、お得なサービスを提供していることがあります。

また、利用中のクレジットカードの利用実績が良好であれば、クレジットカード会社でカードローンを提供していないか調べてみましょう。

もしもカードローンを扱っている場合、今までの利用実績が評価されて、審査に通過しやすくなることがあります。

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